RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
Ferrari F1 Wireless Gamepad F60 - Limited Edition
Ferrari F1 Wireless Gamepad F60 - Limited Edition

Ferrari F1 Wireless Gamepad F60
for PS3
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
Amazonベーシック ポータブルナビ用ダッシュボードマウント
Amazonベーシック ポータブルナビ用ダッシュボードマウント

PNDをダッシュボード上に安定して
設置するための座布団
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECOMMEND
RECENT COMMENTS
CATEGORIES
ARCHIVES
LINKS
PROFILE
OTHERS

11
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
--
>>
<<
--

Deep Space Rhymin'

ディープ・スペース・ライミン
Information from Rhymin' ,since 1980
カフェ・ライミン・ブログ


午前10時半より午後10時まで営業。
日曜祝日には午後5時で閉店しております。

トップページへは、この上をクリックして下さい。
順位を決めたのは運・トルコGP

東洋と西洋が交わる国・トルコ。 イスタンブール・パーク・サーキットは、観客席の白い屋根から、ヘルマンティルケのデザインと知れます。 ティルケデザインのサーキットの中では、一番気持ちよさそうなレイアウトではないでしょうか? ただ、左回りレイアウトの上、ハイスピードサーキットでもあります。 セクター2で、ぐいぐいと左に回り込む所は車にも首にもきつそうです。 事実、マッサはヘッドレストを特殊なものに交換。 首の負担を考えてのものです。

リウッツイがコースを塞いでストップしたために、ペースカーが入りました。 時、折しもトップ集団がピットインのタイミングです。 ガスを余分に積んでのミハエルにとっては万事休す。 それでもマッサよりミハエルを優先のピット作業かと思いましたが、正攻法でした。 もちろん、、
結果論としては、この選択が今回の順位を決定しています。 とはいえ、最終ラップまでの鍔迫り合いは、見応えがありました。 

次は、ティルケデザインとは対極にあるイタリア・モンッツアです。 空力だけに頼ったセッティングでは、いかんともしがたいコース。 シケインのおかげで、若干速度は落ちましたが、ドライバーの速度感覚に挑戦するコース。 見応えのあるレースを期待しましょう。 藤川球児のストレートの様な、キレがあるハイスピードバトルを期待しましょう。

1位 F.マッサ(フェラーリ) 2位 F.アロンソ(ルノー) 3位 M.シューマッハー(フェラーリ) 4位 J.バトン(ホンダ) 5位 P.デ・ラ・ロサ(マクラーレン) 6位 G.フィジケラ(ルノー) 7位 R.シューマッハー(トヨタ) 8位 R.バリチェロ(ホンダ) 9位 J.トゥルーリ(トヨタ) 10位 M.ウエーバー(ウイリアムズ) 11位 C.クリエン(レッドブル) 12位 R.クビカ(BMWザウバー) 13位 S.スピード(トロロッソ) 14位 N.ハイドフェルド(BMWザウバー) 15位 D.クルサード(レッドブル) R C.アルバース(ミッドランド) R 佐藤琢磨(スーパーアグリ) R N.ロズベルグ(ウイリアムズ) R 山本左近(スーパーアグリ) R V.リウッツィ(トロロッソ) R K.ライコネン(マクラーレン) R T.モンテイロ(ミッドランド)
| formula-1 | 23:35 | comments(2) | trackbacks(0) |
予選最終順位を見た途端に『あぁシューマッハの1位はないなぁ』と思いました。
チームオーダーができなければリタイヤ以外に1位はない。
4年前に一度やってるのでできませんでした。
でも実際にはチームオーダーそれ自体を規制する規則はないんですよねぇ。
ハンガリーGPも痛かったなぁ。
ビタントニオ・リウッツィが止まらなければ12ポイント差にはならなかったはず・・・。
余計に2ポイントも差が広がった。
残り4戦ですがフェラーリファンの私は祈るだけです。
| しんじろう | 2006/08/31 4:52 PM |

スーパーアグリがホンダを手助けするためにブロック。 MF1がトヨタを助けるためにコース上でスタック。 なんてのは問題外。
しかし、1チーム2台体制。 天候が安定している場合、コース情報が充分なら、必ず優先順位を意識せねばなりません。 
もとよりそれをしないウィリアムズは、ホンダ時代ピケとマンセル、チーム内チームが存在し、お互いは情報を共有していませんでした。
その為、選手権を落とすことになっても監督は本望のようです。
そんなチームが好きで応援する人達がいます。
シューマッハを中心としたベネトン、フェラーリは、それとはまったく異なった戦略をとります。 効果的です。 それを応援する人達がいます。
みんな違ってみんないい。(金子みすゞ)
ならば、フェラーリはあくまでもマッサに冷や飯でも良かったですよね。
あの状況で、マッサにもう1周余分に走る燃料が無かったのが、真実かも
知れませんが、、。
マスダンパーを巡る不可解な裁定が下った今となっては、恐らく最終戦までもつれるでしょう。 残り4戦において、アロンソを3位以下にとどまらせるためには、今回のマッサ優勝が、彼の中での自信という力となって
功を奏すという形になるかも? そうなれば、まさに恐るべしフェラーリストラテジーです。 私は、クリーンでハイレベルな戦いが見られれば良いです。 鈴鹿もしばらく見納めとなるかもしれませんしね。
| rhymin master | 2006/09/01 7:15 PM |










http://rhymin.tblog.jp/trackback/105866