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Deep Space Rhymin'

ディープ・スペース・ライミン
Information from Rhymin' ,since 1980
カフェ・ライミン・ブログ

午前10時半より午後10時まで営業。
日曜祝日には午後5時で閉店しております。

トップページへは、この上をクリックして下さい。
笑福亭晃瓶のほっかほかラジオ ぽじポジたまご 共同企画の取材を受けました

春風亭一之輔師匠が日曜日早朝にお勤めになっているJFN系列 「サンデーフリッカーズ」へ投稿するようになってから、 投稿という作業に対する敷居が下がりました。

その勢いで、毎朝仕込みや掃除をしながら楽しみに聞いている KBSラジオの「笑福亭晃瓶のほっかほかラジオ」4,000回放送記念日に お祝いのメールを出したんです。

その初メールですが、なんとオープニングトークで読んでいただけました。 残念ながら、その時間帯は熟睡中でしたが、その放送を生でお聞きになっていた お客様が、そのことを教えてくれにご来店なさってくださりました。

その事をカウンター越しに伺っている時のこと 大テーブルでカレーを召し上がっていた男性が「ちょっとよいですか」と。

その方は「ほっかほかラジオ」の放送作家さんだったんです。 私のメールをご覧になって、4,000回記念企画のKBSテレビとの合同企画の 取材対象として打診しようとのご来店でした。

その後、19日に収録が終わりました。 カウンターに笑福亭晃瓶さんとアシスタントの中村薫さんをお迎えして 一時間あまりの撮影でした。

私はいつもの場所ですので、カメラの存在を意識することなく 普段通りの軽口を叩いています。

どこが撮らてていて、それがどう編集されているのか 想像もつきません。

マイクやカメラのスタッフさんが、笑いを堪えながら機材を持たれていたのが 印象に残ります。 

和気あいあいとした良いお仕事ぶりです。

きっと恥ずかしい内容でしょうが、

その模様はKBSテレビで月〜金 午前10時半から正午まで、

同日午後3時半から5時まで放送の 「ぽじポジたまご」で放送されるようです。

番組後半の現金が当たる「おさんぽぽじぽじ」には電話で出場予定です。

視聴地域の方。 よろしければ御覧くださいね。

テレビやラジオ製作の方々は、放送後のレスポンスを気になさるようなので もしよろしければ、「ライミン良かったよ」とか、ポジなご感想を送信してあげて下さい。

メールなら切手代も必要ないので、どうかよろしくお願いします。

ほっかほかラジオ

ぽじポジたまご  

| about Rhymin' | 01:58 | comments(5) | - |
日本女子プロ野球リーグ2015開幕戦の招待券があるよ~

日本女子プロ野球リーグ2015開幕戦が、 わかさスタジアム京都で開催されます。 

京都フローラvs兵庫ディオーネ戦

3月28日(金) 午後1時から

3月29日(土) 午後1時から

3月30日(日) 午後6時半から

いずれの日でも観戦可能な招待券を4枚いただいております。

店内の本棚の前に置いておりますので

どうぞご自由にお持ち帰りください。

もし、欲しいけどすぐに取りにいけないという方が居られましたら ご連絡ください。 

引き出しの中に仕舞っておきますから。

| スポーツ | 23:34 | comments(3) | - |
サンデーフリッカーズ ステッカー フルコンプリート完了
老いらくの◯◯という言葉がありますが、今年になってから生まれて初めて ラジオ番組への投稿という楽しみを見つけました。

目指す番組はJFNネットワーク放送中の「サンデーフリッカーズ」

メインパーソナリティの春風亭一之輔師匠が大好きなんです。

放送時間は毎週日曜日早朝6時から。 生放送ですよ。

現在のところ番組の最初から最後までを完全中継する局はありません。

FM滋賀やKissFMで一部放送中。 FM大阪はネットせず。

上手く録音することは難しいので、もっぱらPodcastで楽しんでます。

年初から始まった番組ステッカープレゼントに触発され始めた投稿ですが、 現在、5投稿で3つを読んでいただき、ステッカー全3種類を 頂戴することに成功しました。

前日にHPで発表されるメッセージテーマに沿って投稿するようにすると Podcastで読まれたことが確認できることが多いです。

深夜ウォーキング中に読まれたことが判ると、テンションが上がります。

興味のない人にとっては、ほんとにどうでも良いお話でしょうが、 かなり楽しんでます。

中高生の頃は、切手代を惜しんで、ハガキに小さく綺麗に書くこともままならず ハガキ職人とは縁のない日々でしたが、まさかこの歳になって  とは自分でも驚いております。

映画や旅行は、一度始めると癖になるでしょ。

実は気軽なメール投稿という楽しみを見つけた結果、思いもしない展開に繋がってます。

それは、、のちほどお知らせしますね。

サンデーフリッカーズ ステッカー フルコンプリート

| 落語 | 23:54 | comments(1) | - |
琳派とエニグマ

京都高島屋7F グランドホールで開催中の 「細見美術館・琳派のきらめき」のご招待券が数枚あります。

店内の本棚に置いておりますので、どうぞご自由にお持ち下さい。

日曜日の夕方に訪れましたが、多くのお客様が来ておられました。

200年前にあのような構図・色使いを思いついた絵師さんに対して 憧憬なのか畏怖なのか、自分の中に高ぶる気持ちを感じました。

金魚も鯉も、禽類も、ここでは人の目で感じるそれとは異なる形で しかし強い生命力を伴い存在します。

琳派のアロハシャツ、風呂敷、素晴らしいコラボ商品が売られていましたが 高かった。 もう少し安ければ欲しかったんやけど、、、。

それからレイトショーで「イミテーションゲーム エニグマと天才数学者の秘密」 を観ましたが、これは素晴らしい映画でした。

ベネディクト・カンバーバッチ目当てで見に行った映画でしたが、 キーラ・ナイトレイを始めとする他のキャストも素晴らしい。

事実を元にした脚本なんですが、ホントに素晴らしい物語です。

1939年 ドイツ車によるポーランド侵攻

1945年 ドイツ降伏 主人公のアラン・チューリングは、1947年にオリンピック選手選考予選で 5位に入賞しているという事実。

等を予備知識としてお持ちになってからご覧になることをお勧めします。

| movie | 00:19 | comments(0) | - |
新型アクセラ ディーゼルターボXDにちょい乗りしたよ
新型アクセラ。 発売当初にハイブリッドモデルを試させてもらいました。

今回はマツダイチオシの新世代ディーゼルターボモデル、 いやスカイアクティブディーゼルと呼んだほうが良いのでしょうか。 やはり京滋マツダの服部さんが「試してみ。」と来てくれました。 試乗する前に、現行アクセラの各仕様について整理してみます。

全てスカイアクティブ仕様・新世代パワーユニットです。

基本形は1.5L         111ps 14.7kgf.m

ガソリンの2.0L        155ps 20.0kgf.m

ハイブリッドは2.0Lベースで  99ps 14.5kgf.m

ディーゼルターボは      175ps 42.8kgf.m

それぞれに6MTと6速トルコン変速機が選べます。

一部を除いて4WDの用意も。

最軽量1.5の車重がが1,240キロに対して、ディーゼルターボは1,430キロ (6EATはそれぞれ20キロ増加)ではありますが、なんといっても トルクが3倍近く増強されています。  車両価格も176万円の15C 227万円の20S  258万円のハイブリッドH-S ディーゼルターボXDは300万円を超える値付け(全て税込み)と、別格です。 世界中のFWDハッチバック車の目指すところであるVWゴルフで云うなら さしずめGTIに相当するホットハッチという位置づけでしょう。 ディーゼル=エコ=鈍重=大人しいモデルという図式は当てはまりません。

外観がそれを物語っておりました。 シリーズ中最も凶悪な215/45/18の薄いタイヤが煌めくアルミに貼り付いています。 黒いリアディフューザーから覗くエキゾーストは2本出し。 明るくてお洒落な白い内装がお得意な最近のマツダですがXDは黒の内装。 赤いステッチの革巻き・引き上げ式パーキングブレーキ・ センターコンソールのコマンドダイヤルはBMWを彷彿とさせます。

そうなんです。 最近のマツダ車の内装は、全て同じ文法で構築されています。 インパネを二分割する加飾パネル・3スポークステアリングホイール ダイヤルを持つ空調操作パネル・単眼式に見えるコンパクトなメーターナセル iPadを彷彿とさせるセンターディスプレイ。 グリルデザイン・ヘッドライトデザイン・抑揚のあるボディラインはもちろんですが 内装の文法をデミオからアクセラ〜アテンザ 傍系のCX-3〜CX-5まで統一している。 こんなことは過去のマツダでは無かったはず。 メーターとステアリングホイールの関係はデミオからアクセラまで、ほぼ同じ感覚ながら 車格(車幅)に応じて、センターコンソールの幅が広くなる。 まさに1シリーズから3・5・7に連なるBMWの手法と相似形です。

この手法を取る場合、最高級車種のデザインモチーフが最廉価車種に足を引っぱられるようでは 困ります。  知らぬ間にデミオから99.8万円モデルが消えています。 全ての塗色がメタリック仕様なんです。 ソリッドの白・99.8万円の営業車は作れません。 マツダは密かにプレミアムブランドへつま先を向けているようです。

で、乗るとどうなんだ?
続きを読む >>
| | 23:14 | comments(0) | - |
知らなかったら 勿体無いかも
ハンドクリームが出なくなったので、新しいのを買ってきてよ。 と家内に告げたところ。

ちょっと貸して。 ハサミでチューブを2つに切り分けてくれました。

え!?

どんなに振っても出ないので、当然中身は空だと思っていたのですが、信じられない量が残されていたではあ〜りませんか。

金属製チューブなら丁寧に絞り出すことができたかもしれないが、樹脂製チューブは、それなりの量が残ってしまうようです。

缶入りハンドクリームなら、すくって使うのですから、切り取ったチューブの下部をフタ代わりにして、手早く使い切れば衛生上も問題は無さそうです。

チューブの中身や用途に応じて、上手くこの手法は利用できそうです。

知らなかったら勿体無いかも。

こちらは、ちょっとお値段は張りますが、ライミンイチオシのハンドクリームです。 ホントにうるおいますよ。
| お知らせ | 15:46 | comments(2) | - |
CX-3スカイアクティブディーゼルにちょい乗り試乗したよ
おろしたてほやほやのマツダの新車CX-3スカイアクティブディーゼルを 京滋マツダの服部さんが持って来てくださいました。

いつもありがとね〜。

しとしと降る雨の中でしたが、ちょい乗り試乗の始まりです。

兄貴分のCX-5のボディサイズが、4,540mm×1,840mm×1,705mmなのに対して

CX-3は、4,275mm×1,765mm×1,550mm(全長x全幅x全高)

全長はともかく、京都の狭い路地では、全幅の−75mmは効きそうです。 全高1550mmというのも立体駐車場利用時に気を使わなくて済みます。

見た目は立派なSUVですが、小型車の代表たるホンダのフィットや トヨタのプリウスのサイズに近いようです。 ホンダのヴェゼルも同様。

アイポイントが適度に高いので、見晴らしが良く運転しやすそうというのが 第一印象。 スマートキー認識後にボタンを押してエンジンスタート。 クランキングは決して重たくないのですが、ディーゼルらしい脈動は感じます。

変速機はMT/ATとも6速のスカイアクティブ仕様ですが、今回はATですよ。 VWグループのDSGを初体験した時は、世界中がこれで良いと感じたものですが 良く出来た多段トルコンはそれに優るようんに感じてます。 マツダのスカイアクティブトルコンも素晴らしい出来栄えで、パドルシフトの 必要は感じません。 Dポジ入れっぱなしで十分です。

白基調のレザーシートは見た目に爽やかで室内の広さを感じさせます。 少し前のマツダ車のレザーシートは、皮の張りが硬く感じましたが、CX-3の コンビシートは体にフィットします。見た目も機能も素晴らしい出来栄え。 革の質感といえば、ステアリングホイールも掌に吸い付くナルディクラシックを 彷彿とさせる良いものでした。 ずっと触るものですので、気になります。

ほんの少しの試乗でわかったことは、とにかくスムースであること。

ステアリングを切った時の手応えも自然です。 過不足のない手応えが自然です。 加速はCX-5やアテンザに比べると一歩も二歩も譲りますが、高回転まで振動が 増えること無くスムースに回るエンジンを感じる様子は好ましいものです。

最近は足を載せるだけで急激に減速Gが立ち上がるスイッチのようなブレーキが 多いのですが、CX-3のそれは他の操作系に合わせたかのような味付けが施されており とても自然に操作出来ました。  オルガン式のスロットルペダルも長距離ドライブ時の疲労軽減に役立ちます。 そう、ステアリング・アクセル・ブレーキ 全ての操作感が統一されています。

マツダコネクトとよばれるインフォメーションディスプレイも視認性が良いものでした。 後退時には真後ろが大きく明るく映しださせるので、低い車高のロードスターに対しても ギリギリまで寄せることが簡単に出来ました。

20キロを大きく越えるJCO燃費を誇る上に、燃料は軽油です。 新生マツダが提供してくれるドライバビリティと低いランニングコストが グランドツーリングへ誘う。 そこには自由な旅が 楽しい通勤がありそうです。

良い車だと感じました。  ご用命の際には京滋マツダの服部さんまで。

| | 00:42 | comments(3) | - |