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Deep Space Rhymin'

ディープ・スペース・ライミン
Information from Rhymin' ,since 1980
カフェ・ライミン・ブログ


午前10時半より午後10時まで営業。
日曜祝日には午後5時で閉店しております。

トップページへは、この上をクリックして下さい。
PARASOMブランドのお買い得イヤホンとアロマディフューザー情報

PARASOMブランドのBluetooth接続ヘッドセットイヤホンとコンパクトなアロマディフューザーの商品提供をうけました。

商品を提供していただく条件は、Amazonでレビューを書くこと。

アップロードしてから最短でも24時間経過しないと掲載されませんし、理由は不明ですが掲載されないこともあります。

9/12日現在でアロマディフューザーのレビューが掲載されています。 そちらには簡単な動画も上げておりますので良ければ御覧ください。 rhymin'名義のレビュアーが私です。

レビュー投稿の見返りに、このブログを御覧になった方へ割引クーポンを頂戴しております。

上記の商品リンク経由で現れる購買ページで割引クーポンをコピペ入力していただくと、20%オフでご購入していただけます。

ヘッドセットA1の割引クーポンコードは 52IHN5NH

ヘッドセットA8の割引クーポンコードは J2FVKQTE

アロマディフューザーの割引クーポンコードは 4YD4MYS3

A8のみ今月末まで有効なコードですが、他の二点は20日が期限です。

3点の商品のレビューは この下に書いておきますので、もしAmazonで見つからない(掲載されていない場合)は ご覧下さいね。
アロマディフューザーのレビュー

白い樹脂製の超音波式加湿器ですが、内蔵のLEDがその佇まいを変えます。  自動で7色に光を変えるモードもありますが、ライトボタンを押すことで明るさを含めて色を自由に設定できます。 部屋の設えや、使用者の好みが活かせます。 付属のカップを利用して最大180ミリの水を投入して利用しますが、その全てが細かい霧に変換するまでに約7時間が必要です。 就寝時や仕事時間に対して十分な余裕があります。 定格加湿性能は 25ml/1時間 連続運転時間規格は9時間が指定されていますので、一応その範囲で水を継ぎ足しながら使用可能です。 熱は殆ど出ませんので、実際は終日使用可能だと思うのですが、、、。 水タンクが空になると、自動で電源が切れる安心設計です。 またミストボタン操作で、60/120/180分のタイマー作動を選択できます。 商品名はアロマディフューザーですが、アロマオイルは付属しませんので、お好みのものを別途用意する必要があります。 推奨される部屋は20岼米發目安。 電源はコンパクトなACアダプターを利用します。 ジャックは底面にあり、脚部にある切れ目を利用して上手く収めることができます。 消費電力は14.4W。 梅雨時など加湿器が必要無い時期には、加湿機能を切ったまま、ムードランプとしての単独利用ができます。 これなら通年活躍できますね。 外箱が化粧箱と呼べないのが残念。 他のパラソム製品は、低価格のヘッドセットでも質感の良い化粧箱に納まってるのに何故? この種の製品はプレゼント用途やパーティの景品用途に使われることが多いので、ここはぜひ改善していただきたい。 製品自体は良い物です。 取説は英語表記。 もしも要領を得ない場合は、Amazonの商品説明やユーザーレビューを参考にされると良いと思います。 保証期間は3ヶ月と短めでした。

ヘッドセット A1のレビュー

Parasom社からアマゾンレビュー投稿を条件に、このA1と姉妹機のA8の提供を受けました。 A1は音楽再生用として使いこなしの面白さを感じることが出来る製品であり A8はどちらかと言うとスポーツしながら安定した装着感を得ることを重視している製品だと思いました。 新型iPhoneがイヤホンジャックを廃して登場したことにより、今後ますますBluetooth接続のヘッドセット機能付きイヤホンの需要が高まると想像しますが、このA1も候補の一つに上がる製品だと思います。 Parasom社のイヤホンは、販売価格から想像するより上質感のあるキャリングポーチが付属します。 黒に赤のアクセントラインがスポーティな雰囲気を醸し出す四角いポーチ。 表面は布製ですが、堅牢な造りです。 A8はゴム表皮の丸型です。 ともに内側にネット仕様の間仕切りが備わるので、イヤピースやアタッチメント、充電に必要なMicroUSB端子付きケーブルを収納できます。 本体イヤホンの筐体は金属製。 内部に備わる磁石が巧みに利用されており、左右ハウジングが引き合う形でコンパクトに纏まります。 左右を繋ぐケーブルはフラットタイプ仕様のうえ最低限の長さしかないため、絡んでしまう心配は限りなくゼロに近づきました。 右側ユニット近くにコントロールボックスが備わります。 ここにマイクが内蔵されているので、喧騒の中でも通話の助けになります。 中央のボタンで電話に出る・切る・音楽再生を始める・止めるを制御します。 長押しで電源を入れる・切るを行いますが、切れている状態から長押しすることでBluetooth接続モードに入る仕組みは、この種の製品に共通する仕様です。 イヤホンから動作状態が英語でアナウンスされます。  例えば「パワーオン」「パワーオフ」「ペアリング」「ロストコネクション」等など。 iOSではイヤホンの充電残量も表示されます。 ただA1もA8もParasomとして型番なしで表示されるのが不思議です。 イヤホン側でコネクトが通告されるので今回のように複数の同社製イヤホンを利用しなければ問題にならないと思いますが、書き添えておきます。 製品には英語の取説しか付属しませんが、注文番号を添えてParasom社に連絡すると、日本語の電子説明書が閲覧できるようです。 イヤピースは大中小の3種類 標準装備されているのは中サイズ。 外耳の襞に合わせて筐体を固定するアタッチメントピースも大中小の3種類が付属。 外耳の外側に引っ掛ける形で使う耳かけフックが1ペア付属していました。 このフィッティングパーツを語るには、音質も同時に語る必要があると思います。 使用者の耳腔の奥にある鼓膜とイヤホンに内蔵されている小さな振動板の位置関係・正対性が音質に大きな影響を与えると思うのですが フィッティングパーツの選択によって、それが大きく変化するように感じられたからです。 まずきちんと置くまでイヤピースが差し込まれていかどうか? まっすぐに差し込まれていかどうか? そうなるようにユーザーは根気強く調整されることを推奨します。 そうすれば、明らかに音質が向上します。 イヤピースはキツ目を選ぶと低音量が増加したように聴こえる傾向があります。  しかしキツ目を選択すると周囲の音が遮断される傾向にあります。 使用環境と音の好みのバランスを取りながら、これらを調整することが、このイヤホンが1万円クラスの音質だと感じるのか、それとも千円クラスのそれだと感じるのかを決定するのだと思います。 これは基本的な性能として 広帯域であり高分解能を有しているからこそだと思います。 私の使用感では、全てのアタッチメントを利用せず、大きめのイヤピースを選択して使った時に最も良い音質を得ることができました。 まず標準装備のアタッチメントで聴き始めて、徐々にご自分の好みに合わせる形で追い込まれては如何でしょうか? そのためにキャリングポーチに全てのアタッチメントを納めるスペースがあるのかもしれません。 性能・諸元等はAmazon記載のそれを御確認ください。 記載されている充電時間、電波の届く範囲を確認しました。 このレビューは主に音楽再生イヤホンとしての使用を想定して書きました。

ヘッドセット A8のレビュー

Parasom社からアマゾンレビュー投稿を条件に、このA8と姉妹機のA1の提供を受けました。 A1は音楽再生用として使いこなしの面白さを感じることが出来る製品であり A8はどちらかと言うとスポーツしながら安定した装着感を得ることを重視している製品だと思いました。 新型iPhoneがイヤホンジャックを廃して登場したことにより、今後ますますBluetooth接続のヘッドセット機能付きイヤホンの需要が高まると想像しますが、このA8も候補の一つに上がる製品だと思います。 A1には様々なフィッティングパーツが付属していますが、このA8には大中小3種類のイヤピースがあるだけ。 因みに標準装備されているのは中サイズです。 Parasom社のイヤホンは、販売価格から想像するより上質感のあるキャリングポーチが付属します。 A8は黒いゴム表皮の丸型で、社名が立体的に刻まれており、使いやすいファスナーにも赤く浮かびます。 A1には黒に赤のアクセントラインがスポーティな雰囲気を醸し出す四角いポーチ。 表面は布製ですが、ともに堅牢な造りです。 どちらのポーチにも内側にネット仕様の間仕切りが備わるので、イヤピースやアタッチメント、充電に必要なMicroUSB端子付きケーブルを収納できます。 イヤフックは写真で見るより、遥かに柔軟性に富む素材です。 メガネと同時使用は問題なく行えますが、いちどメガネを外してからA8を装着するようにしたほうが上手く行きます。 この種の製品に倣って、イヤピースはキツメを選ぶと低音量が増加します。 しかしそれにともなって周囲の音が遮断されますので、使用環境によって良い物を選択してくださいね。 イヤフックを利用して、イヤチップが耳腔にきちんと納まるようにフィッティングさせると、それこそパンクロックを聞きながらヘッドバンギングしてもズレることは無いでしょう。 外耳が痛くなることもありませんでした。 ただ音質は中域重視なので、決して広帯域・高分解能を謳う設えではありません。 A1と見事な好対照を表す存在でした。 しかし肝心の中域に濁りや固さが無く、聞き慣れたアナウンサーが若返ったり、老けたりすることはありません。 とにかく人の声の帯域は自然なものでした。 耳かけフックの取り外しが不可能な造りからも想像できますが、この製品は、あくまでもアウトドアユース。 それもフィットネスやジョギングを楽しむ方に向けて特化した造りなのだなと思います。 同社にも同価格帯に製品が並びますし、他社製を含めると星の数ほどあるBluetooth接続ヘッドセットイヤホンのうちの一つとして、立派に存在感を確保していると思います。 右側ユニットマイクとコントロールスイッチが備わります。 マイクが使用者の口元から離れてしまうので、A1と比較した場合ヘッドセットとしての使い勝手は落ちます。 中央のボタンで電話に出る・切る・音楽再生を始める・止めるを制御します。 長押しで電源を入れる・切るを行いますが、切れている状態から長押しすることでBluetooth接続モードに入る仕組みは、この種の製品に共通する仕様です。 イヤホンから動作状態が英語でアナウンスされます。  例えば「パワーオン」「パワーオフ」「ペアリング」「ロストコネクション」等など。 iOSではイヤホンの充電残量も表示されます。 ただA1もA8もParasomとして型番なしで表示されるのが不思議です。 イヤホン側でコネクトが通告されるので今回のように複数の同社製イヤホンを利用しなければ問題にならないと思いますが、書き添えておきます。 性能・諸元等はAmazon記載のそれを御確認ください。 記載されている充電時間、電波の届く範囲を確認しました。 このレビューは主に音楽再生イヤホンとしての使用を想定して書きました。
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